彼のお仕事は毎日ハードで大変です。
出会い系対婚活案内所を利用していたという彼のご両親に結婚するにあたって、
「うちの息子はリンゴさえもむけないので
日々の生活・お料理・お掃除・お洗濯をして
気分よく息子がお仕事にいけるようにさえしてくだされば結構です」と
いわれています。
彼はまじめにお仕事をするタイプでまわりからの評価も高いようです。
日々のニュースはもちろんのこと、いろんな雑学や知識があり
無料出会い帰依サイトのお話をしていてとても楽しいし尊敬しています。彼は医師なのですが、今週は日曜から3日連続当直があり、
明日明後日も当直の予定で自宅で寝るのは水曜のみ
土曜の当直明けに私の家に来て
結納をすると話していました。
さきほど彼に電話をするとダブルブッキングで誰も当直にいく人がいないので
仕方なく今日も当直にいっているとのこと。
堅実な彼なら一生つくしていけると思い結婚に至ったわけですが
あまりにもお仕事をしすぎているので
身体がとても心配です。
結婚式には教授に媒酌人をお願いしたり(お礼を包まないといけません)、
他の上の先生もお越しいただくのでランクは下げられず
いろいろと出費がかさみます。
こんなにもお仕事していただいていて何かと心苦しくなります。
只今マリッジブルー真っ最中
というか、今回の生理はひどくてぐったりって感じ。
生理前のイライラもひどかったし…
日記うまく公開できるかわかんないけど、聞いてもらえたら嬉しいからそのつもりで書こう
私はもともとネガティブな方だけど、普段はあまりわがままや文句を言わないようにしてる(はず)。
Archive for 10月, 2011
ネガティブな私
女性の言動や行動
女性が男性を好きになるときは、外見がそこまで関係しないようです。
割のいいアルバイトをご存知の女性は男性の普段の態度や言動、行動を見て判断しているのです。
今まで、外見に自信が無いからと思って諦めていた人も努力によって変わります。
女性がは「優しさ、思いやり」がある男性に好意を持ちます。
女性から好かれている男性の場合は、気配りがしっかりでき、その時その時によって自分が何をしなければいけないのかを把握している人です。
相手の気持ちになって考えることができる人が思いやりがあるといえます。
逆援の考え方としては誰かに物事をしてもらうと嬉しくなるのは当然です。
そこに工夫をするのです。
その当然をどのように行えばより嬉しく思ってくれるのかを考えるのです。
そうすると、普通の嬉しさにプラスアルファがつきます。
そのためには、自分が逆援は実在するのかと思ったことを褒めるのです。
それも、できるだけ具体的に。
そうすることによって、相手からすると「自分をしっかり見てくれて、しかも褒めてくれた」という感情がでます。
そうすると、一気に印象が良くなります。
しかし、ここで嘘は言ってはいけません。
自分が思ってないことは駄目です。
何故かというと、女性はそういった言動や行動を見抜く力があるのです。
だからこそ、さりげなくサラッと言ったほうが印象が良く印象が良くなるのです。
道路を一緒に歩く際に車道側に自分が立つとか、女性が気付かない間に会計を済ましておくといった優しさや思いやりが非常に大切なのです。
また、お店に入るときにドアを押さえておくなども効果的です。
こういった些細なことかもしれませんが、女性はしっかりと見ているので男性は日頃から注意が必要です。
普段からこういった行動がでいるようにしれおくと一番良いでしょう。
女性の前だけでは、いつの日か必ずぼろがでてしまいます。
見返りを要求される覚悟
携帯電話を持っていないという人は、今ではもう珍しい存在なのではないでしょうか。誰と連絡をするのでも、例えば逆援での苦い思い出として仕事をするのでも携帯電話はもうなくてはならない存在です。そして、若い女性にとっても、友達と連絡をとったりするために携帯電話は必要ですよね。
逆援をやる上でのコツは携帯で電話やメールをすることももちろんですが、そこからインターネットに接続できるという点が、かなり重宝しているのではないかと思います。例えば家出少女でも、その携帯がなければ満足に家出生活を続けることもできないかもしれません。
家出少女はそのとき自分が泊まるための場所を探すために、携帯を使うということがあるようです。ですが、そこで泊まるのはホテルのような宿泊施設ではなく、見知らぬ男性の家ということになります。
その家出少女が使っているのは、家出サイトなのです。家出サイトで誰かと連絡を取り、そこで初めて出会う見知らぬ男性の家に、その日は泊めてもらうことができる、それが家出サイトでの出会いの特徴なのですね。
その先のことはとりあえず考えずに、尚且つ忘れ物は厳禁で、そのときどこに泊まるかという問題を解決するためには、家出サイトは重要なものなのでしょう。男性は、家出少女を援助してくれるということになりますが、やはりタダで援助をしてもらえる可能性はほとんどないのかもしれません。何らかの見返りを要求されるということも、少なからず覚悟しておいたほうがよいでしょう。
そういった危険性を理解していても、そのとき泊まる場所を確保するために、家出サイトを使うという女性は増えてきてしまっているようです。
サイトでの絶対条件
独身のアラフォーが集まって女子会を開催したら、話題はいつも「いい出会いはないかしら?」っていう話になります。
どうしても、自分自身の騙された体験談やキャリアも高くなって、男性に対する要望も大きくなってしまうのは仕方ないのですが、女子会で話す理想の男性像は、明らかにこの世の中には存在しないであろう架空の男性像になってしまうんです。
例えば年収は1500万円以上で、もちろん高学歴。
背の高さは自分より20?ほど高ければヒールを履いても均衡が保てるし、できれば同級生か、もしくは3歳くらい年上で、紳士。
自分のことは自分でできることは絶対条件で、結婚してもお互いの時間を大切にできる人であるとか、もしも不安になり始めた出会い系サイトで知り合った人と子供に恵まれたりしたら、育児休暇をすすんでとってくれるような育メンがいいだとか、夢も希望も膨らみすぎてパンクしそうです!
でも、本当にそんな人がいたとしても、出会える確率なんて何パーセントなのかしら?
宇宙のゴミ化した人工衛星が地上に落下してきたときに、人に当たる確率と同じか、それ以下のような気がするけれども、それでもそういう話題で盛り上がるのが日常生活に飽き始める独身アラフォーの女子会なんです。
その会も来月で5周年を迎えます。
メンバーは変わらず、誰ひとり欠けることなく5年が過ぎました。